■作品テーマ(ウラ)■
 
 

●作品テーマ(ウラ)●

 代行者に選ばれた人たちはあくまで普通の人間である以上、普段は「普通」の生活を送っています。
 
 それは、学生、フリーター、学校の先生、会社員などのごく当たり前の生活です。
 
 
 彼女達の個性的なキャラクターを使って、日常生活のいろいろなシチュエーション&ストーリーを描くのがこの「メード5」(ウラ)なのです。
 
 
 それはバイト先での事件であったり、町内対抗ママさんバレーボール大会であったり、妖怪ものであったりします  (妖怪モノは日常なのか……?)。
 
 そうした煩悩に立ち向かう彼女達の姿もまた「メード5」の見所と思っています。
 
 
 そうした日常の姿が、彼女たちの本来の姿なのかもしれません・…。